ビデオカメラの選び方

ビデオカメラの選び方

ビデオカメラの選び方は、その用途、誰が使うのか、記録メディア、バッテリー容量をチェックしましょう!

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商品の概要 選び方のコツ
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ビデオカメラは、以前に比べると非常に小型でコンパクトになっていますので、持ち運びやすく、しかも操作も簡単になっていますね。

また、記録メディアの種類もさまざまでSDカード式、HDD式、miniDV式、8cmDVDなどがあります。

現在の主流はDVDですが、今後はSDカードやHDDが普及してくると思われます。

頭出しが一瞬でできたり、巻き戻しが不要なことから、編集がとてもしやすくなっていますし、テレビやパソコンにつないで簡単に読み込むことも可能です。

中には防水タイプもあり、ダイビングなどをする人に好評だということですよ。

また、ハイビジョンなど高画質のものもたくさん出回っていますので、よりキレイに色鮮やかに思い出を残すことができます。

望遠ズーム機能が充実していることから、遠くからでも被写体を大きく映し出すことが可能ですが、画質が粗くなりますので、この場合は光学ズーム率の高いものがおすすめです。
ビデオカメラを選ぶときには、どんな被写体を撮るのか、どんなシチュエーションで使いたいのかなど、その用途が大切になります。

また、誰が使うのかも重要であり、女性が持つのなら軽くて持ち運びが便利な小型タイプがおすすめです。

そして、どの記録メディアを選ぶかも大切なポイントになります。

編集やダビングなどが多い場合には、 DVDタイプ が便利ですし、どんどん撮っていきたいという場合には HDDタイプ がいいですね。

インターネットの人気ランキングを参考にして、売れ筋商品をチェックしたり、「 ソニー 」「ビクター 」「パナソニック 」「キャノン 」などのそれぞれのメーカーごとの特徴も詳しく掲載されていますので比較しながら検討するとよいでしょう。

そして、忘れていけないのが、バッテリーの容量であり、できれば長時間撮影用のバッテリーが別売りされているものがおすすめです。
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